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近所のおばちゃんで童貞卒業

僕が中学生の頃に、近所に住む40代のおばちゃんと筆おろしした時の体験談。

これは僕が中学の時に童貞卒業した時の話。当時の僕は中一で覚えたてのオナニーに夢中になっていた。僕がオナニーを覚えるキッカケになったのは女子校生の制服を逆さ撮りしたパンチラ盗撮動画を見て背徳感を感じたことでした。一日に2,3回はしていて、多い時は5回以上した事もある。そんなに性欲が強い僕だったが、いつもオカズにしていたのは同級生じゃなく年上の女性。しかも母親くらい年が離れている、いわゆる熟女と呼ばれる女性たちだ。なぜか年上の女性に惹かれてしまう性癖なのだ。

そんなある日の夕方、隣に住むおばちゃんがベランダに出てくるのが見えた。このおばちゃんは40代だけど、綺麗な人でお尻が魅力的だったが、そんなおばちゃんが僕にお尻を向けて洗濯物を取り込んでいる。そのシチュエーションに興奮してオナニーした。それからはおばちゃんがベランダに出てくるのを待つようになり、例えおばちゃんが見れなくても想像でオナニーするようになった。

そんな日々が続いたが、とある日の午後。学校帰りにおばちゃんの家の前を通ると、お土産のお菓子があるから食べていかない?と誘われた。僕は興奮を抑えておばちゃんの家に入りリビングでお菓子を食べていた。しばらくお菓子を食べていると突然「女の人の身体に興味ない?」と聞かれた。急にそんな質問をされて顔が真っ赤になっているのが分かったが、正直にうんと頷いた。するとおばちゃんは自分のスカートを捲り上げた。中身はなんとノーパン。両手でマンコを拡げて僕に見えるように魅せつけてきた。初めてみる女性器の生々しさに、はち切れん程に勃起してしまった。

セックスのやり方なんて何も分からなかったが、おばちゃんは僕のペニスを掴んで自分の股間に押し当てた。あまりの快楽に1分も持たずに射精してしまった。でもそれから、女性の身体を覚えてからは毎日のようにおばちゃんの家に通いセックスのやり方を教えてもらっていた。閉経を迎えていたのでセックスはいつも中出しで、僕が求めるといつでもセックスさせてくれた。大人になった今でもセフレの関係は続いている。