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路上で話しかけられた外人女性と

僕がつい先日出会った外人女性との体験談。初対面でこんな関係になるとは夢にも思わなかった。

夜中に歓楽街を歩いていれば色んな女が立っているが、つい先日出会った女は少し変わっていた。深夜に薄暗い街灯しかない道でひとりの女が立っていたがどうせ客引きだろうと思い目を合わせずに通り過ぎようとした。しかし予想通り声を掛けられた。「一回フェラチオしませんか?」正直してみたい気分は合ったが手持ちがなかったので大人しく断った。大抵の女はこれで諦めるが、その女は違った。僕の手を取ると建物と建物の隙間に連れ込んだ。そしていくら持ってるか聞かれ、正直に千円くらいしかない事を伝えた。これで諦めるかと思い立ち去ろうとしたが、彼女はまだ動く気配がない。

さすがに気の毒になってきたので近くの自販機でジュースを奢ってあげた。明るい街灯に照らされた彼女の顔を見たが、僕より年上っぽかったが綺麗な顔。日本人ではなく南米寄りの顔をしていたが、手持ちがあれば是非お願いしたい女性だと思った。色々と話を聞いてみると、どうやら仲間と一緒に客引きをやって稼いでいるらしい。正直手持ちがない事を後悔していたが、一緒にジュースを飲んでいても仕様がないので帰ろうとするとなぜか彼女は僕の手を掴んで先程の場所へと連れ込まれた。

一応断ったのだがジュースのお礼としてサービスしてくれるらしい。そしてズボンを下ろされフェラチオが始まる。かなりの快感に包まれたが、ダメもとで挿入できないか頼んでみるとすんなりOKがもらえた。下半身裸になった彼女の片足を持ち上げ膣口を探る様にペニスを押し当てる。そして暖かく湿っている膣内にペニスを捻じ込むと彼女の息が荒くなる。

少しずつ腰の動きを早くして彼女を攻めると喘ぎ声を出さない様に我慢していたが、かなり感じている様子。制御できるギリギリのタイミングでペニスを引き抜き彼女の口でドクドクと射精した。そしてその日以来、道で彼女と会うと路地裏やホテルで身体を重ねるようになった。格安で利用できるソープのようなものなので今後も彼女とのプレイを続けていこうと思う。